TMBJ活動
事務局
8月31日
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令和8年8月31日(月)参加者26名
JA看護学校看護学校の生徒を対象に、防災学習を行いました。
グループに分かれ、避難所の設営を実際に体験。高齢者や乳幼児を連れた家族、車いすを利用する方など、それぞれの立場に配慮しながら、どのようにスペースを配置するかを考えました。
「プライバシーを確保しながら、みんなが過ごしやすい避難所にするにはどうしたらよいか」と、頭を悩ませながら取り組む生徒たちの姿が見られました。
実際に体験することで、避難所運営の難しさや、一人ひとりに配慮することの大切さを学ぶ機会となりました。






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